So-net無料ブログ作成
検索選択

妖怪ウォッチウキウキウォッチ [アニメ]

年明けに初めて妖怪ウォッチを最後まで見たら、ケータの声が戸松遥と知り
激しく(妖怪ウォッチ的にはもんげー)驚いた。
これまで『あの花』のあなる、サムライフラメンコのまり、『とな怪』の雫と
(これはそうでもないか)いかにも萌えアニメ声~というイメージだったからな。
それを言ったらウィスパーも千秋先輩だが、既にスネ夫もあるし。
そしてジバニャン、コマさんといい(こちらは小さいお友達向けアニメ声)私好みの
声ばかり!あっ、コマさんはしろくまカフェの笹子さん。などとギャップ萌え!?に
悶えながら視聴している。そう、妖怪ウォッチは純粋に声に萌えるアニメなのだ。
自分的に。話も大人も分かる小ネタが入るなど、親子で楽しめる作りでもある。
何かの拍子に~ズラと言ってしまった時は焦った。

惜しむらくはエンディングのニャーKBで脱力してしまう所か。
番組、AKBのファンは納得しているのだろうか。



共通テーマ:アニメ

森本梢子はなぜ面白いのか [漫画]

自分の中で絶賛森本梢子ブームである。デカワンコ以来だ。
このマン2015では6位という、高台家の人々が期待を裏切らない面白さで
前から気になっていたアシガールにも手を伸ばし、早く続きが読みたい~いやガマン、
という一人買い惜しみプレイを繰り広げるまでに(すぐ読むと勿体ないから)。

高台家もアシガールも、とにかくヒーローがかっこいい。
ヒロインはタイプ違うけど、どちらも少女漫画の要である胸キュンをガッチリ
押さえている。
高台家の方が書店プッシュが多いけど、好みでいえばアシガールだ。
若君に一生懸命な唯に、読んでいて元気になる。
高台家の木絵の妄想も爆笑ほっこりできるが、登場キャラがきめ細かくインパクトがあり、
嫌な人物が今の所(2巻)出てきてないのも良い感じ。
今は早くアシガール若君の現代編が早く読みたい~
恋模様だけでなく、戦国時代の合戦や生活の描写も丁寧で、中高生の時にこのマンガが
あったらなとつくづく思う。
しかし、ごくせん初期と比較すると、素晴らしく絵が上達してる(何様


高台家の人々 1 (マーガレットコミックス)

高台家の人々 1 (マーガレットコミックス)

  • 作者: 森本 梢子
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2013/09/25
  • メディア: コミック





アシガール 4 (マーガレットコミックス)

アシガール 4 (マーガレットコミックス)

  • 作者: 森本 梢子
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2014/05/23
  • メディア: コミック




共通テーマ:コミック

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。