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GASP-T [日常]

上條淳士作 To-yのBAND、GASP Tシャツが今日、届いた[exclamation×2]
夢にまで見た、GASP-T…うう[もうやだ~(悲しい顔)]
思い入れ有りすぎる。上條先生、夜なべしてサイン&発送準備、ありがとう!(v^-゚)
ラッキーX'masプレゼント!(自分から自分に)

ちなTはグレーで、一番無難なカラーである。小心者ゆえに。でもカッコイイ[ぴかぴか(新しい)]
上條先生遭遇編はまた次回に。

サンタすがもんと仲間達 [ゆるキャラ]

12月21日、巣鴨にゆるキャラを久々に見に行った。
コアなファンなら会いに行ったとする所だが… 油断し過ぎて着いたら終わってた[もうやだ~(悲しい顔)][もうやだ~(悲しい顔)]
あせって巣鴨商店街を二往復もしてしまった。
しかし、午後の大正大学内グリーティングはこれからだ、と気を奮い立てて
早めに構内へ。
グッズ売場は大盛況で、カパルバッグやマスコットを身につけたカパラー率高し。
そう、このイベントはゆるキャラバンドのGCB47ライブだった。
人で混雑する中、エレベーターからうなり君登場。至近距離だ~
興奮してガラケーカメラ(略してガラかめ)で激写してると、ほどなく充電切れに[ふらふら]
うう、準備もゆる過ぎてこんな事に。何でタブレット持って行かなかったよ(重いから)

ポーズを決めるうなり君を見てる間に、レルヒさん、おしなりくん、カッパのコタロウ、
くもっくると、続々ゆるキャラが。またも至近距離や~
皆、写真撮りまくり、何も出来ないならば、せめて触りたい衝動にかられ、
そっとナデナテ。
レルヒさんは女の人に壁ドンしたり、やりたい放題[わーい(嬉しい顔)]
おしなりくんにもやってたな。キャラ同士のブチューなど生で見れた。
くもっくるがきゃわ、いや可愛くて遠巻きに見ていたら、近づいて握手してくれた。
ほっこり~[揺れるハート] カッパのコタロウは前から好きなゆるキャラだが、近くで見ると
やっぱり頭デカイ。そしてまたお触り(語弊が)

最後、ステージ前にすがもんが出てきたけど、お尻は触れなかった(ご利益が~)
でも、限りなく地面に近いお尻だから、微妙に変質者っぽくなるのだ。
カパルには会えなかったが(入り待ちしてれば良かった)まさに触れ合いイベント、
またゆるキャラ熱がたぎってきたのであった。

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ミギー鑑賞 [映画]

映画 寄生獣を見てきた。ついにリアルミギーである。
あの、三丁目の夕日の山崎貴監督、あの、相棒・バースデー回の、リーガルハイの
古沢良太脚本ではハズレ無し、と確信していた。
原作は殺戮場面の多さに辟易して、途中から読まなくなってしまったが…

映画は多少の改変はあったものの、迫力ある内容だった。
グロい場面もついぞ引き込まれてしまう。それはミギーの魅力ありきである。
ピクサーアニメのキャラクターのようなしなやかさ。
シンイチ役の染谷君も、キャラ変するあたり見事だ。
朝ドラでおなじみ、橋本愛や東出昌大も若さ全開で、スクリーンが華やいだ。
東出氏の演技には何も言うまい。深津絵里は無感情の中で心の機微を表現していて、
やっぱり女優やわ~と引き込まれた。
原作の女の人って、あんまり美人に見えなかったものな~[わーい(嬉しい顔)]

それにしても、いいところで続くってどうよ!?しかも来年4月って
るろ剣だってそんなに間開けてなかったじゃんよ。
BUMP OF CHICKENのテーマ曲は良かった。
戦闘モードのミギーが特にラブリー。


《追記》ちょっとどころか、かなりの改変だったなあ。
この前のX'masデコレーションのミギーはキラキラとまばゆかわいかった。

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ミギーラブ [映画]

最近「寄生獣」を読み始めてから、ミギーが可愛いくなってきた。
元よりグロは苦手なのだけど、ミギーの存在が中和させている。
加えて、今週の映画版のニュースでふなっしーとの共演、いやゲストに出た
だけだがゆるキャラにいそうな存在感!
主演の染谷君も語っていたが、唇がキュート&セクシー。
ふなっしーさしおいて(笑)もっと番宣にも出ないかな。
画像のアップの仕方がまだ分からず悲しい~(ノ_・。)

きょうは会社休みます。ドラマ好調の件 [ドラマ]

しばらく放置していたらドラマも始まり絶好調の様子。
しかし私はファーストクラス派。なのでCMの間にチラ見する程度だった。
なぜか33歳から30歳設定に。未婚女性のこの差は大きいはずだが…
綾瀬はるかがそんな年に見えないからか?!まあいいけど。
でも、ドラマは花笑の家庭も毎回出てるし、恋愛オンリーでないのも高評価の所以か。
そして、かの小憎らしい新人男子が千葉雄大というのがポイント高いわ~
生意気さを可愛いさに?!変換させるマジック。いや、キャラ勝ちと言うべきか。
綾瀬はるかも本人のキャラが「ありえねー」というツッコミを、「いや、ありかも」と
思わせるに十分出はないか。
それにしても、ファーストクラスの余貴美子の谷間が凄くて毎度お腹いっぱいだ。
あと中丸カムバーック(和み要員として)

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今日は会社休みます。決定ーー! [ドラマ]

そうこうしてる間にキャスティング決まったらしいですよ(モヤさま風に)

田之倉 福士蒼太
朝尾 玉木宏

ぬをー 何でスルーしてしまったか。
田之倉は種市先輩かあ(あまちゃん)。先頃のやきうドラマといい、高校生の
イメージばかりだったのだか。でも雰囲気は原作にピカ一(ICHIつながり)。
玉木宏は妥当過ぎますな。はっ、もしや東幹久の後継ポジ(当て馬ともいふ)
狙っているのか。なんちて[わーい(嬉しい顔)]

ともあれ、全体の舵は田之倉が握ってる気がするので、ドラマの仕上がりが
楽しみでもあり。うぬぬ


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信長協奏曲における家康の福々しさ [アニメ]

夏アニメでは断トツ信長が面白い。原作も読み始めたけど、全ての信長の台詞が
マモ再生されるまでに!
(原作!が多いので真似っこ)
やはり漫画ゴラクかと思うような、劇画タッチの画風と信長のギャップがいい感じ。

帰蝶もかわいいけど、私の一番キャラは何といっても竹千代こと徳川家康。
サブロー信長のおかげで女好きに、というと語弊があるな。女の人好きになって
女人引き連れて信長参りとか、一周してほのぼの過ぎる。

アニメの方もカラーインクで描いたような、柔らかいタッチが原作の持ち味を
生かしつつもスッキリ見せている。
細かいところの動き(猫と戯れる所とか)も素人目にも上手いな~と思う。

ともかく晩年、狸親父と呼ばれる印象しかなかった家康が、かわいくなって
ここにあり。
福山潤はパンダ君とか、丸っこいキャラ御用達なのかしら。ハマってるから。

それにしても、木下藤吉郎と夏雪ランデブー再び、とか劇中共演しないかな。

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きょうは会社休みます。妄想キャスティング [漫画]

そんなわけで最新6巻まで読んでみた。がっ、やっぱり全てが
上手く行きすぎてる。偶然の多発はおいとくにしても、彼氏田之倉が
完璧すぎる。そして朝尾は報われず今日も一人酒か。
やっぱりこれは結婚までのシュミレーション・ストーリーなのか。
主人公の年代にしちゃ、エロスも控え目だし。
とにかく、感情移入出来るキャラがいないな(バッサリ)

もう決定しているだろうけど、花笑以外のドラマキャスティングを考えてみた。
田之倉はタヌキ顔イケメン(雰囲気でも可)なので、若い頃の斎藤工かな。
今だと、うーん。山田涼介位しかうかばない。タヌキっぽくないけど。
金田一で高校生だから無理か。

朝尾は対してキツネ顔、て事で綾野剛か。まだちょっと若いな。
会社の後輩、瞳は誰でも違和感ないね。
課長はここで敢えての藤木直人。部長から降格か。
あと、田野倉父はなぜか小松政夫が浮かんだ。父というより祖父かな。
ドラマ版では一波乱あることを期待[いい気分(温泉)]


追記:山田涼介は映画・暗殺教室で渚役になった。漫画のイメージに合ってるし
中学生でもバッチリだ。って、大学院生は無理か…
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乙女ゲーとしての『きょうは会社休みます。』 [漫画]

綾瀬はるか主演のドラマになるというので、ようやっと読んでみた。[猫]
まずりんの独身OLのすべてが好きな私としては、こういうアラサー女子[バッド(下向き矢印)]
ファンタジー物は何か痛くて手にとらなかったのだ(喪体質だから)

しかし、読んでみたら意外とサクサク読めて面白い。まだ4巻までだけど。
画面もきれいで主人公33才設定も忘れてしまう、大学院生とのお似合い感。
付き合い出して最初の頃に、彼の学友達に彼女?と言わせたのも
無理のないビジュアルをアピールしたのか(その後色々あるけど)
そして主人公に惚れる仕事出来る男
こんなんありか~、とツッコミたくなるがそこはスルーで
物語世界を楽しむのが一番なんだろうな。
これで韓流ドラマみたいに劇的展開になったら、読者層も変わりそうだし。
しかし、院生なのにお金も稼げる、当て馬の彼もお金持ち、とゲスに
リアルな面でも無問題っぽいし、何よりごく普通のOLがイケメンに愛され
続ける、しかも同時に。
こ、これはいわゆる乙女ゲーの世界なのでは。やった事ないけど。
(そういえば、わたモテのもこっちが一生懸命やってたアレか。)

そう思えばこのラブオンリーユー世界も納得できる…かも。
作者がそこまで考えてたかは分からないけど。
とりあえずドラマのキャスティングは気になる。


きょうは会社休みます。 1 (マーガレットコミックス)

きょうは会社休みます。 1 (マーガレットコミックス)

  • 作者: 藤村 真理
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2012/04/25
  • メディア: コミック



独身OLのすべて(1) (KCデラックス モーニング)

独身OLのすべて(1) (KCデラックス モーニング)

  • 作者: まずりん
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2014/03/20
  • メディア: コミック



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今期のアニメ 2014夏 [アニメ]

入力変換すると真っ当に文章にならず、キーボードが恋しい今日この頃。
今期はあんまり気を入れて見てないけど、こんな感じに。

アオハライド [リゾート] 別マだし、俺物語のキュン死再び…と今週から見始めた。
主人公はガッチャマンのはじめか。まだ様子見だからぬ。

残響のテロル[リゾート] 忘れてて二話から。プルトニウム強奪とか太陽を盗んだ男を
意識しまくりか。主人公が高校生というのが中二病くさいけど。

信長協奏曲[クリスマス] 今期の中では一番安定感あるな~。声優陣も豪華だし。
原作の泥臭い風の絵柄が何かすっきりして見やすい。

戦国BASARA[リゾート] キャラデザ変わった?いや、OO好きだけど。
ストーリーはゲームに倣っているのか分かりにくさが。

ばらかもん[リゾート] 原作未読だけどほっこりする~。小野Dはジョジョとキャラ
変わってイイね。

Free!は結局孤独のグルメに譲ってしまった。[ふらふら]
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